スペース効率の追求から徹底的小型化が図られた。その結果従来の方法ではドア開口面積が決定的に不足することに対処するデザイン。極端な左右非対称デザインは工具先端のトポロジー様のフォルムをイメージしている。 ※この事例ではノンデザイナーズが筐体設計の全てを担当しています。